令和7年度 自己評価総括表

事業所名 こどもプラス町田森野教室
保護者評価実施期間 令和8年1月22日 ~ 令和8年2月20日
保護者評価有効回答者数 (対象者) 26名 (回答者数) 20名
従業者評価実施期間 令和8年2月21日 ~ 令和8年2月25日
従業者評価有効回答者数 (対象者) 7名 (回答者数) 6名
事業者向け自己評価作成日 令和8年2月26日

 

事業所の強み(※)だと思われること
※より強化・充実を図ることが期待されること
工夫していることや意識的に行っている取組等 さらに充実を図るための取組等
活動等スペースの広さ 視界やスペースを広く確保するため、日々レイアウトを調整している。 棚などを増やして運動器具やおもちゃなどをスムーズに取り出せるようにしたい。
活動プログラムのバリエーション 学習、運動、工作等を毎日行っている。
休日は、調理や外出などのイベントを必ず行う。
いずれはお出かけする場所や種類を増やしたい。
日々のフィードバック 職員間でしっかり情報共有し、お子様の学習や運動と言った日々の活動内容を細かくご家庭に連絡するように心がけている。 専用のノートの作成など、より個々の児童の特性に応じた対応をしていきたい。

 

事業所の弱み(※)だと思われること
※事業所の課題や改善が必要だと思われること
事業所として考えている課題の要因等 改善に向けて必要な取組や工夫が必要な点等
利用児童への細かいフォロー 職員の配置人数に余裕が無く、その場その場での細かな対応ができず、後から事情を聴いてフォローする場合がある。
また、小学生と未就学児が混同しているため、安全の確保が最優先になり、個々への細やかな配慮や問題行動への対応が難しく感じることがある。
職員の確保を最優先し、子供たち一人一人により余裕をもって対応できるようにしたい。
将来的には事業所を増やし、事業所未就学児と小学生以上を分けるなどしていきたい。
ご家族の参加 個々の家庭の見学や面談には対応しているが、保護者会などの家族同士の交流の機会はなかなか人的余裕がなく、できないでいる。 将来的には保護者会なども開いていきたい。
情報発信 時間や人手不足で、なかなかホームページやSNSでの情報発信ができないでいる。
避難訓練の様子なども発信できないでいる。
人員を確保し、情報発信する頻度もあげていきたい。